【第18節 SAFC 1-1 ウィンブルドン】主力選手の欠場が響き、痛恨のドロー

同点ゴールのライト

コロナの影響で8人が欠場となった一戦。8人はリンカーン戦にスタメン出場したワイク、マッギーディー、パワー、スコーウェン、フラナガン、控えメンバーだったマシューズ、グレアム、マグワイアだと思われます。

試合は終始ボールを支配するも痛恨のドロー。守備的な相手を最後まで崩しきることができませんでした。


SAFC 1-1 Wimbledon

【得点】
0-1 42’ Pigott(PK)
1-1 62’ ライト

【スタッツ】
ボール支配率: 73% / 27%
シュート (枠内): 10(4) / 10(5)
コーナーキック: 5 / 3

■スタメン(4-3-3)
グリッグ
オブライエン          ダイアモンド
エンブルトン  レッドビター  ドブソン 
マクファジーン ライト サンダーソン マクラフリン
バージ
交代 45′ ドブソン ⇒ グーチ
75′ グリッグ ⇒ カリー
80′ マクファジーン ⇒ ウィリス
サブ パターソン、ニール、ヤンガー、テイラー

コロナの件を知らずに試合を見ていため、スタメンを見て驚き、さらに控えメンバーを見て驚き、てっきりジョンソン監督がローテーションを採用したのかと思っていました。

勝てない相手ではなかっただけにPK献上が悔やまれます。

採点(Player Ratings)

SE: Sunderland Echo / CL: Chronicle Live / NE: Northern Echo / RR: Roker Report

SE CL NE RR
バージ 7 7 5
マクラフリン  5 6 3
サンダーソン 6 7 6
ライト 7 7 7
マクファジーン  4 5 4
ドブソン 5 6 5
レッドビター 6 7 3
エンブルトン 5 6 6
ダイアモンド 6 7 6
オブライエン 5 6 6
グリッグ 5 6 5
グーチ 6 6 6
カリー 6 6 5
ウィリス 6 5

ハイライト

⇒ ハイライト(ロング)

⇒ フルタイム

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コメント

  1. さべいじ より:

    なんで延期にならなかったんですかねー…。
    ただでさえキツイ日程が後々よりきつくなりますが、それでもこの試合は延期するべきだったと思います。
    EFLの考えることはよく分からん…。

    • mash より:

      勝っていればやむを得ないと思うのですが、また勝ち点取りこぼしですからねぇ。
      厳しい結果になってしまいました。