【第14節 ウィコム 1-0 SAFC】新体制初戦は黒星スタート

パーキンソン監督とアシスタントのパーキン

3部から2部への昇格実績もあり、現実的な人選と思いましたが、パーキンソン新監督が初陣で見せた戦術はターゲットマンを標的にした4-2-3-1。ディフェンスラインからロングボールを放り込む単調な攻撃に頭が痛くなりましたが、先制を許した後も特に流れを変える采配もなく良いところが無いまま終了。不安だけが残った初陣になりました。


Wycombe 1-0 SAFC

【得点】
1-0 29’ Charles

【スタッツ】
ボール支配率: 42% / 58%
シュート (枠内): 14(5) / 7(1)
コーナーキック: 4 / 5

■スタメン(4-2-3-1)
ワイク
マッギーディー   オナイン   ワトモア 
 パワー   レッドビター
ヒューム  リンチ  ウィリス  C.マクラフリン
バージ
交代 45′ ワイク ⇒ グリッグ
62′ ワトモア ⇒ マグワイア
70′ レッドビター ⇒ マクナルティ
サブ J.マクラフリン、グーチ、フラナガン、ドブソン
マッギーディー

採点(Player Ratings)

SE: Sunderland Echo / CL: Chronicle Live / RR: Roker Report

SE CL RR
バージ 6 6 6
C.マクラフリン 5 6 5
ウィリス 6 6 6
リンチ 5 6 6
ヒューム 5 5 6.5
レッドビター 5 5 4
パワー 5 5 5
ワトモア 5 6 6
オナイン 5 5 4
マッギーディー 5 5 4
ワイク 5 6 6
グリッグ 6 5 6
マグワイア 5 5 6
マクナルティ 5 5

ハイライト

【ロングハイライト】

⇒ ハイライト

【ショートハイライト】

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