【第30節 SAFC 0-2 イプスウィッチ】新戦力を起用も流れ変わらずまた敗戦

さっそく新戦力をスタメン起用して臨んだ一戦。失点するまでは良い形は作れていましたが、先に失点してしまうと焦りからか単調な攻めになってしまい挽回できずに敗戦。

コーナー12本。1本くらい点に繋げてほしかった。

【新戦力の印象】
フレッチャー:
なかなかボールが入らず見せ場はキーパー正面に飛んだシュート1本くらい。ストロングポイントはまだ分からない。

エジャリア:
テクニックがあり、キープ力もあってかなり攻撃の意識が強い。ただ、ラストパスの精度が今一つ。無理な縦パスが多く見られた。

キャンプ:
ライテルが196cmだっただけにとても小柄に見えた。キックの精度はライテルより良さそう。2失点目のクロスは防いでほしかった。

⇒ ハイライト


SAFC 0-2 Ipswich

【得点】
0-1 35’ Garner
0-2 45+1’ OG

【スタッツ】
ボール支配率: 60% / 40%
シュート (枠内): 10(2) / 12(2)
コーナーキック: 12 / 2

■スタメン(3-4-1-2)
フレッチャー   アソロ
エジャリア
オヴィエド ロブソン カタモール マシューズ
ブラウニング オシェイ(c) ジョーンズ
キャンプ
交代 58′ アソロ ⇒ ルアルア
58′ ロブソン ⇒ ハニマン
70′ マシューズ ⇒ マッギーディー
サブ ライテル、マジャ、ラヴ、グーチ
警告 アソロ
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