【第39節 リンカーン 0-0 SAFC】チャンスを決めきれず、痛恨のドロー

勝つべき試合でした。試合内容は文句なしでしたが…。

3-5-2のシステムがしっかり機能。安定した守備で2試合連続クリーンシート。パターソンのビッグセーブもありました。

攻撃陣はロバーツがようやく本領発揮。多くのチャンスを演出しますが、クラーク、エヴァンズ、デフォーのシュートはことごとく枠を外れ、最大の決定機となった終了間際のスチュワートのヘディングシュートも相手GKの好守に阻まれ、最後まで得点できず。

プレーオフ進出に向けて、痛すぎる取りこぼしとなりました。


Lincoln 0-0 SAFC

【得点】
No Goals

【スタッツ】
ボール支配率:44% / 56%
シュート (枠内): 8(2) / 16(4)
コーナーキック: 7 / 9

採点(Player Ratings)

SE: Sunderland Echo / CL: Chronicle Live / NE: Northern Echo / RR: Roker Report

SE CL NE RR
パターソン 7 7 7
ウィンチェスター  6 6 6
ライト 7 7 7
サーキン 7 7 7
グーチ 5 6 6
エヴァンズ 6 7 6
ニール 6 6 6
クラーク 6 7 6
オナイン 6 7 6
ロバーツ 8 8 8
スチュワート 6 6 6
ダヤク 5 6 5
デフォー 6 6 6
ドイル 6

ハイライト

⇒ ハイライト(ロング)

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コメント

  1. 日本のサンダーランド好き より:

    同感です。勝つべき試合でした。攻撃の形もけっこう良く、あとはフィニッシュの精度だけです。怪我人も次々と復帰してメンバー層も厚くなってきてることですし、ここからは全勝でお願いします。

    • mash より:

      だいぶ厳しい状況ではありますが、調子は上がってきているので、残り全部勝って何としてもプレーオフ進出してほしいです!