【第33節 SAFC 2-2 アクリントン】2点ビハインドを追いつくも勝ち越せず、3試合連続ドロー

途中出場から流れを変えた”KING”マグワイア

チャンスは作るものの2トップが決定機を外し、52分までに2点ビハインドの悪い流れの中、54分にマグワイアが入ると流れは一変。1分後にハニマンのゴールの起点になると、62分にはマッギーディーの同点ゴールをアシスト。しかしあと1点が奪えず3試合連続のドロー。

⇒ ハイライト


SAFC 2-2 Accrington

【得点】
0-1 30’ Kee(PK)
0-2 52’ Smyth
1-2 55’ ハニマン
2-2 62’ マッギーディー

【スタッツ】
ボール支配率: 58% / 42%
シュート (枠内): 20(6) / 9(4)
コーナーキック: 4 / 3

■スタメン(4-1-3-2)
ワイク    グリッグ
マッギーディー   ハニマン     グーチ 
 レッドビター
ジェイムズ  ダン  ボールドウィン  オナイン
マクラフリン
交代 54′ ワイク ⇒ マグワイア
77′ グーチ ⇒ モーガン
82′ レッドビター ⇒ パワー
サブ ライテル、カタモール、マッギーオ、フラナガン
ボールドウィン

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク