【第11節 SAFC 2-2 ピーターバラ】上位対決は痛恨のドロー、悔やまれるオヴィエドの退場

初ゴールのシンクレア

累積警告でカタモールが、怪我でローフェンス、ヒューム、グーチ、さらにハニマンも欠場となった2位ピーターバラとの上位対決。

21分にマジャのゴールで先制するとその後も相手を圧倒して前半終了。後半も前半の勢いのまま攻め込みますが、68分にオヴィエドが1発退場となると流れは一変。あっさり追いつかれると、シンクレアのゴールで一度は勝ち越すものの、最後まで粘り切れずに再び追いつかれ2-2で終了。

勝ち点差を縮めるチャンスが痛すぎるドロー。

⇒ ハイライト


SAFC 2-2 Peterborough

【得点】
1-0 21’ マジャ
 68’ オヴィエド
1-1 74’ Ward
2-1 79’ シンクレア
2-2 84’ Toney

【スタッツ】
ボール支配率: 58% / 42%
シュート (枠内): 15(3) / 14(7)
コーナーキック: 2 / 3

■スタメン(4-4-2)
シンクレア   マジャ
マッギーディー          マグワイア
パワー    マッギーオ
オヴィエド ボールドウィン フラナガン マシューズ
マクラフリン
交代 70′ マジャ ⇒ ジェイムズ
92′ シンクレア ⇒ キンピオカ
サブ ライテル、オズテュルク、ロブソン、マンバ
パワー
オヴィエド

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