
またも2ポイントを取りこぼす結果に…。
ロングボール主体の相手のプレースタイル、特にロングスローには最後まで手を焼きました。カウンターから何度かあったチャンスを決め切れなかったことが悔やまれます。
シーズン10度目のドロー。上位チームの中で圧倒的に多いです。2シーズン前は、19度のドローで自動昇格を逃しました。とにかくこの取りこぼしグセを克服しない限りは昇格が見えてきません。
SAFC 2-2 Gillingham
【得点】
1-0 6’ マッギーディー
1-1 28’ MacDonald
2-1 43’ レッドビター
2-2 90’ Graham
【スタッツ】
ボール支配率: 58% / 42%
シュート (枠内): 12(6) / 14(5)
コーナーキック: 4 / 3
| ■スタメン(4-2-2-2) |
| オブライエン ワイク |
| マッギーディー ダイアモンド |
| スコーウェン レッドビター |
| マクファジーン フラナガン ウィリス パワー |
| バージ |
| 交代 | 54′ ダイアモンド ⇒ グーチ 88′ ワイク ⇒ オナイン 88′ レッドビター ⇒ サンダーソン |
| サブ | マシューズ、エンブルトン、ウィンチェスター、ヴォーキンス |
| ■ | – |
採点(Player Ratings)
SE: Sunderland Echo / CL: Chronicle Live / NE: Northern Echo / RR: Roker Report
| SE | CL | NE | RR | |
| バージ | 5 | 6 | – | 6 |
| パワー | 5 | 6 | – | 7 |
| ウィリス | 7 | 6 | – | 7 |
| フラナガン | 5 | 5 | – | 7 |
| マクファジーン | 5 | 6 | – | 4 |
| レッドビター | 6 | 6 | – | 7 |
| スコーウェン | 6 | 6 | – | 6 |
| ダイアモンド | 5 | 5 | – | 4 |
| マッギーディー | 6 | 7 | – | 7 |
| ワイク | 6 | 6 | – | 4 |
| オブライエン | 5 | 6 | – | 3 |
| グーチ | 6 | 5 | – | 7 |
| オナイン | – | 6 | – | – |
| サンダーソン | – | 6 | – | – |
ハイライト
⇒ フルタイム
コメント
監督が変わっても、なかなか悪い癖が直りませんね…。
シーズンに3〜4回ぐらい(もっと?)は終了間際の失点で取りこぼしているような。
守備陣が問題というよりはやはり、追加点を取れる時に取っておくのが重要ですね。
ロス・スチュワート獲得しましたね!
長身のストライカー、ワイクのバックアップでしょうか。
今シーズンはあまり点をとってないのが気になりますが…。
今朝の試合ではしっかり追加点を取って快勝でした。
こういう試合を続けて欲しいですね。
連戦が続くので、ジョーンズとマッギーディーを併用するように、スチュワートとワイクも上手く併用していくのかなと思っています。
後半戦に向けてとりあえず選手は揃いましたかね。