【第15節 スウォンジー 0-0 SAFC】数的優位を生かせず、手痛いドロー

前半30分に相手選手が退場。

数的優位の中、前半終了間際のPKのピンチはパターソンがビッグセーブ。

何としても勝ちたいところでしたが、25本のシュートを放つも、枠内は3本のみ。

最後まで得点することができず、痛すぎるドロー。


Swansea 0-0 SAFC

【得点】
No Goals
 30’ Patino

【スタッツ】
ボール支配率:29% / 71%
シュート (枠内): 3(2) / 25(3)
コーナーキック: 2 / 8

ハイライト

DAZN

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コメント

  1. さべいじ より:

    退場前から攻めまくっていたんですけどね。
    相手GKのファインセーブもあり、最後まで落とせませんでした。
    こちらもパターソンのPKセーブがあり、内容からするとフェアな結果というやつなのか…。
    ルシン、触るだけで入るようなクロスあり、シュートミスありでファーストゴール奪取に苦しんでいますね。
    1点取れればまた違ってくると思うんですが。

    • mash より:

      ルシン、本人も悔しがってましたけど、裏に抜けたシーンは決めてほしかったです。
      次節は、オナインとバラードの2人が累積5枚で出場停止だと思うので、CBをどうするのか…。
      ヒュームとシールトを組ませるのが無難かとは思いますが。